fortune-gatekeeper — 占いMCPサーバー(カード占い・易占・アストロダイス・ジオマンシー・月まわりの暦・逆引きホロスコープ) MCP エンドポイント: POST /mcp(JSON-RPC 2.0 / Streamable HTTP・ステートレス) ツール: list_decks, draw_cards, cast_hexagram, roll_astro_dice, cast_geomancy, moon_calendar, reverse_horoscope デッキ: sky(空オラクル) / enigma(エニグマオラクル) / tarot(タロット大アルカナ22枚) / tarot_full(タロット78枚) / rune(ルーン) / lenormand(ルノルマン36枚) 易の立て方: coins(擲銭法) / yarrow(本筮法) / abridged(略筮法) 納甲(断易): cast_hexagram に nakko: true を渡すと、立卦日時の四柱と各爻の干支・世応・六親・六獣が付く アストロダイス: 天体・星座・ハウスの12面ダイス3個(1〜3組・名前と記号のみ) ジオマンシー: シールドチャート(母4・娘4・姪4・証人2・裁判官1+参考の和解者。16図形の名前と点の並びのみ) 月まわりの暦: 朔望・月の星座入り・ボイドタイム・食を期間でまとめて(乱数なしの天体計算。誕生日も場所も受け取らない) 逆引きホロスコープ: 「太陽が牡羊座で月が蟹座」のような配置から、その配置になる日を年代範囲で逆に引く(こちらも乱数なし・誕生日も場所も受け取らない) 引くのはサーバー、読むのは呼び出した側。ここに解釈層はありません。 この入口は何も預かりません——誕生日を使う占い(数秘術など)は置いていない、というのが線引きです。 このほかに占星術(ホロスコープ計算)と誕生日を使う占いの層が別の入口で動いていますが、そちらは招かれた人だけが使えます。